サーファー必見!

おすすめの波情報アプリ5選

サーフィン波情報 サーファー必見!おススメの波情報アプリ5選



サーファー必見!おススメの波情報アプリ サーファーズオーシャン SurfersOcean

サーフポイントの波情報チェックにおすすめのアプリをご紹介しております。

無料で使える「Windy」は人気でおすすめのアプリです。

「Windy」は情報量・操作性にとても優れていて、現在では最も多くのサーファーが使用するアプリです。

 

有料アプリ「BCM」「なみある?」「波伝説」の波情報アプリは初心者からプロサーファーまで幅広く利用されています。

サーフポイント別の詳細情報を確認する事ができ、有料アプリではこの3つが最もポピュラーです。

 

サーフィンに行く際には、スマホにアプリを入れておけばすぐに波情報を確認でき、サーフポイントの選定に便利です。





1:無料で使える「ウィンディー」はインストール必須

Windy.com
Windy.com
開発元:Windyty, SE
無料
posted withアプリーチ

世界中の詳細な地域まで自在に操作できます。現在の波・風の向きや強さを視覚的に確認できるだけでなく、1週間先までの予報データも確認する事ができます。サーフポイントに合わせて、波高や風向きをチェックしましょう。

 

右上のボタンで風やウネリ等の情報を切り替え、下のスライダーで時間を進めたりすることができます。

サーファーには必須のアプリとなりつつあります。

 

 

(↓アプリの紹介文↓)(2020/04/05時点)

"Windy(Windytyとも)は、天気予報を視覚的にとらえる優れたツールです。スピーディで直感的、詳細かつ正確を期したこの気象アプリは、プロのパイロットやパラグライダー飛行者、スカイダイバー、カイトサーファー、サーファー、ボート競技者、漁師、ストームチェイサー、ウェザーギークの信頼を集め、さらには各国政府や軍関係者、救護チームなどでも利用されています。

台風や予想される悪天候の追跡、旅行の計画、趣味のアウトドアスポーツの下調べ、今度の週末のお天気チェック――Windyはあらゆる目的に応じて、お住まいの地域の最新の天気予報をお届けします。

Windyなら、他社のプロ仕様の天気アプリよりもさらに高質の情報が無料で、しかも広告フリーでご利用いただけます。

パワフルでスムーズな体裁が、あなたの天気予報をワクワクするような体験に変えてくれるでしょう!"


2:見た目もスッキリ、一番使われている「BCM」

BCM
BCM
開発元:Risesystem, inc.
無料
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初心者からプロサーファーにまでおすすめの「BCM」。(ビーチコーミング=通称「ビーコミ」)

 

サーフポイント別に、波の高さや質・風の向きや強さ・人数・天気等の情報が手に入ります。

精度も高く、信頼できる波情報を毎日複数回更新しています。

イラスト等で見やすく解り易いユーザーインターフェースになっています。

情報の更新も多く、 一番情報量が多い有料アプリといった印象です。

 

海岸のライブカメラを視聴できたり、文字情報やタイド、Waveシミュレーター等様々な情報を提供されています。

 

 

(↓アプリの紹介文↓)(2020/04/05時点)

老舗波情報として実績多数!全国170箇所、情報更新は最大17回/日(回数平均5回/日)。

現利用者のコアなニーズにも応えながら、見やすさを追及したビジュアル表現により、初めての利用でも、直感的に波情報が楽しめる。

 

========================= 無料お試し1週間の無料でご利用頂ける登録方法があります。 =========================

 

◆こだわりのビジュアル

波の大きさだけでなく、波の面の状態やウネリのまとまり具合、コンディションや風向き、天候まで、視覚的にわかりやすいイラストでインスピレーションに訴えます。

 

【課金コースの価格と利用期間】

月次会員(自動継続購読)コース:月額360円(税込)

年度会員(年次都度課金)コース:年額4,300円(税込)


3:見た目もスッキリ、人気のアプリ「なみある?」

なみある?
なみある?
開発元:CYBIRD Co., Ltd.
無料
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初心者からプロサーファーにまでおすすめの「なみある?」。

 

サーフポイント別に、波の高さや質・風の向きや強さ・人数・天気等の情報が手に入ります。

精度も高く、信頼できる波情報を毎日複数回更新しています。

イラスト等で見やすく解り易いユーザーインターフェースになっています。

 

海岸のライブカメラを視聴できたり、文字情報やタイド、Waveシミュレーター等様々な情報を提供されています。

「BCM」と情報量はほとんど同じです。

 

 

(↓アプリの紹介文↓)(2020/04/05時点)

日本最大の波情報サービス「なみある?」の公式アプリです。

 

『なみある? サーフィン&波情報』は、日本全国約140ヶ所の

サーフポイントの波情報を提供するアプリです。

 

サーフィンをより楽しむために、必要な波情報を

「より分かりやすく」「より使いやすい」「より正確に」提供しております。

【7日間無料お試し特典付き】

 

◆月額購読の価格

360円(税込)/1ヶ月間(申込日から起算)/月額自動更新


4:文字情報が充実の「波伝説」

波伝説
波伝説
開発元:株式会社サーフレジェンド
無料
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「波伝説」のアプリは、文字情報が充実している印象です。

「BCM」や「なみある?」よりも全体の情報は少ない印象ですが、

文字情報が豊富で、テンプレートではなくしっかりと詳しくその時の状況を説明していて、イメージしやすく参考になります。

 

 

(↓アプリの紹介文↓)(2020/04/05時点)

「波伝説 Catch the wave」

波伝説アプリは、波情報サイトを運営する「波伝説」が提供する日本全国のサーファー向けの波情報アプリです。

 

■主な機能の概要

波情報には、テキスト波情報をはじめ、解説付き動画波情報やライブ映像からも波情報を提供しております。また波情報をはじめ、今後のサーフコンディションや1週間先までの天気、風向風速、波高、波の周期、潮、台風、天気図などのサーフィンに必要となる気象情報を、画像データと数値データの2軸から提供しております。

 

”波伝説”アプリでは、京都大学防災研究所と研究開発したオリジナルの「風と波」の予報と、気象庁の予想データを併記しました。この機能を実装したことで、2つの予報の傾向を比較することができるため、サーフィンをする時間やポイント移動をする時間などの判断がしやすくなりました。さらには、各アイコンデザインを新しくし、気象情報のアニメーション画像と、その再生内容についても、見やすく、使いやすくしました。10日間無料お試しコースもご用意しましたので、是非お試しください。

 

■有料購読について

・有料購読の価格と期間:ベーシックコース 月額480円(税込)


5:BCMが提供する無料アプリ「Waveシミュレーター」

 Waveシミュレーター
Waveシミュレーター
開発元:Risesystem, inc.
無料
posted withアプリーチ

(↓アプリの紹介文↓)(2020/04/05時点)

波情報サイト「BCM」でおなじみの波予測ツール、『Waveシミュレーター』の無料アプリが大幅にリニューアルして復活しました。

 

『Waveシミュレーター』は、全世界(全球)の波高、波向、風向をアニメーションでご覧頂くことが可能です。また、全球から各海域へのズームアップも可能です。

 

日本近海域では、気象庁発表による細かいメッシュの波浪データに自動的に切り替わりますので、湾内など細かい範囲の波高や風向の変化などをご覧頂けます。

※気象庁発表の予想データは最大3日先までとなり、それより未来の予想はNOAA発表のデータとなります

今後の波予想ツールとして、サーフトリップのプランニングなどにお役立て下さい。


【結論】結局どの波情報アプリがいいの?

管理者の独断と偏見による評価では、

「Windy」はインストールしておくのが必須で、

もう一つを有料アプリ「BCM」「なみある?」「波伝説」の中から、1つお好みでインストールしておくのがいいかと思います。

個人的には更新頻度と見やすさで「BCM」がおすすめです。

 

また別の考え方として、

いつも一緒に行くサーファー仲間のアプリとは違う有料アプリを入れておくと、

波情報の比較もできてより良い判断ができます。

 

 

アプリだけではなく、国土交通省の「ナウファス」や気象庁の「波浪観測情報」等のWebサイトも同時にチェックすると、

より更新頻度が多く精度の高い波情報(波高・波周期・潮位)を手に入れられるのでこちらもチェックしましょう。

 

これらは官公庁の信頼できる実測データで、

リアルタイムの波高や波の周期等を知ることができ、過去1週間のデータも確認する事ができます。

現在波があがっているのか落ち目なのか、時系列の波情報は参考になります。

港や波浪観測所のデータですので、有料アプリのサーフポイントと照らし合わせて判断するといいと思います。

 

 

当HP内コンテンツの全国無料ライブカメラ「ライブカメラ251サーフィン波情報」では、

リアルタイムの動画や画像で、海の状況を正確に判断する事ができます。

サーフポイントに向かっている時は、ライブカメラが一番役に立ちます。

スマホにも対応しており、メジャーサーフポイントも多数あります。

 

 

結論としては、

「波情報アプリ」と「Webサイト(ライブカメラや波浪情報)」を両方確認し、

現在の波情報と波予想を多角的に見て判断するのがいいといえます。

 

(「サーフィン波情報」のページでは、各種の波情報サイトをエリア別にまとめてご紹介しております。

こちらで自分の地域のエリアをブックマークしておくと、サーフィンに行く時に便利です。)

 

色々見てもわからないという方の一番手軽な方法としては、有料アプリを一つインストールしておくのがいいかと思います。

 

 

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 


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