サーフボードの価格帯



(※注 管理者の主観です。素材や仕様、ブランドによって変わります。フィン・デッキパッド別途)

 

ショートボード(中古)        15,000円~150,000円位

ショートボード(新品 マシンシェイプ)30,000円~200,000円位    

ショートボード(新品 オーダー、ハンドシェイプ)150,000円位~

ファンボード(新品 マシンシェイプ)50,000円~250,000円位

ロングボード(新品 マシンシェイプ)80,000円~300,000円位

ロングボード(新品 オーダー、ハンドシェイプ)200,000円位~

 

管理人おススメのサーフボードメーカー、「ファイヤーワイヤー

ボードの反発力やしなりがとても良く、革新的な形状が新しい感覚を覚えさせてくれます。

一般的なセンターストリンガーではなく、レールにストリンガーがある「パラボリックバルサレール」と呼ばれる技術やその他にも最新技術が詰まった「FIREWIRE(ファイヤーワイヤー)」のサーフボード。浮力がありテイクオフが早く、反発力が高くてターンもスムーズでスピードにものりやすく、おススメのサーフボードです。

 ファイヤーワイヤー HP : http://www.firewirejapan.com/surfboards/


ネットでサーフグッズを選び、サーフショップに行かない人も最近では増えてきています。

欲しいサーフボードが決まっていればネットで買うのもいいと思います。

 

 

サーフショップでは、リペア(サーフボードの補修)でお世話になったり、

サーフィンに関する情報を教えてくれたりするので、行きつけのサーフショップを一つ決め、

サーフボードの購入やリペアをお願いするのがいいと思います。

(自分の店で購入していないサーフボードの補修を嫌がるお店、店員はいます。購入してくれたお客様を優先するのは心情です。)

ショップのお客同士での繋がりや出会いもあるため、一つの所と長く付き合うのがいいと思います。

 

ショップのやり方や考え方に共感できなければ、自分に合った考え方の店に変えればいいと思います。

自分で波を予想し、必要な道具はムラスポやネットで購入し、リペアを自分で行えれば、ショップ付合いがなくなります。(※管理人)



サーフボードの分類(サーフボードの形状には様々なものがあり、ショート・ロングのように分類できます。)

サーフボードを選ぶ際に最も重要な浮力表

サーフボード各部位の名称

サーフボードのサイズの目安

サーフボードの価格帯

・サーフボードの紹介

・中古ボードの紹介

・デッキパッド(デッキパッチ)

・リペアキット(サーフボードの修理キット)


サーフグッズは沢山あります。

必ず必要な物、海の状況によって防寒や怪我から守るために必要な物、

車で海に行く時に必要になる車載用サーフグッズ、あると便利なサーフグッズ、

プレゼントに最適なアイテム等、

個別ページにて詳しく説明しております。

通販商品も多数紹介しております、是非ご参照ください。

 

サーフィンをする上で最低限に必要な物 5点

特に、自分に合った「サーフボード」を選ぶ事はとても大切です。

 

①「サーフボードの選び方

サーフボードの分類(サーフボードの形状には様々なものがあり、ショート・ロングのように分類できます。)

サーフボードを選ぶ際に最も重要な浮力表

サーフボード各部位の名称

サーフボードのサイズの目安

サーフボードの価格帯

・サーフボードの紹介

・中古サーフボードの紹介

・デッキパッド(デッキパッチ)

・リペアキット(サーフボードの修理キット)

 ②「フィン(FCS・FCS2・Future)

・フィン(FCS)

・フィン(FCS2)

・フィン(フーチャー)

・フィンキー

③「リーシュコード」(パワーコード)

④「ウェットスーツの選び方

・サーフパンツ

ラッシュガード

インナー

ベスト、タッパー(上半身のみ)

スプリング (半袖半パン)

ロンスプ(長袖半パン)

シーガル(半袖長ズボン)

ジャージフル(長袖長ズボン)

セミドライ(長袖長ズボン、半防水:首回りや足首から水が入る)

・ドライスーツ(長袖長ズボン、完全防水)

その他サーフウェア

ワセリン(擦れ防止の軟膏剤)

ウェットボンド、ウェットリペア(ウェットの修理)

ウェットスーツ便利グッズ

⑤「ワックス

・ワックス 

・スクレーバー(ワックス剥がし)

・リムーバー(ワックス落とし)

 

サーフボードを傷や破損から守り、持ち運びに便利

ボードケース

・ハードケース

・ニットケース

・デッキカバー

 

海や波の状況によって必要になる物 4点

極寒の海で体温を守る

①「冬用サーフブーツ

②「冬用グローブ

③「ヘッドキャップ

・ネックウォーマー

・アンクルベルト

岩やサンゴの上を歩いても足を切らないように

④「リーフブーツ」(「サーフブーツ」「リーフシューズ」「岩場用シューズ」)

・薄型リーフブーツ(足の甲を縛らないタイプ、ダイビングや海水浴、川遊びにも使えます)

・大きい波用リーフブーツ(足の甲を縛るタイプでダックダイブでも脱げない)

 

車載用サーフグッズ

キャリアベルト」(車内の天井や車の屋根に固定するのに便利)

・サーフボードの車載方法

サーフロック」(サーフィン中の車の鍵はキーボックスにパスワードをかけて盗難を予防)

ポリタンク・お湯」(サーフポイントによってはシャワーがありません)

車のシートカバー」(ウェットスーツを着たまま移動なんて事も出来ます)

着替え用バケツ」(着替える時の足場に、濡れたウェットを入れるため)

ウェットバック」(濡れたウェットを入れるため)

バスタオル」「お着替えポンチョ

 

あると便利なサーフグッズ

ワセリン」(擦れ防止の軟膏剤)

フィンキー」(フィンを外すための六角レンチ)

リペアキット」(サーフボードの修理キット)

ウェットボンド、ウェットリペア」(ウェットの修理)

ビーチサンダル」(車から海まで歩く時に)

「ビニール袋」(冬用ウェットを着る時とても楽です)

「アルミテープ」(サーフボード破損の応急処置に)

 

サーフグッズのプレゼントに最適なアイテム12選

①サーフボード

②スケボー(カーヴァー:CARVER)

③SUP(サップ:スタンドアップパドルボード)

④オーダーウェットスーツ

⑤タイドグラフ付腕時計(サーフウォッチ)

⑥カメラ(アクションカメラ:ウェアラブルカメラ:防水カメラ:GoPro)

⑦フィン

⑧ボードケース

⑨サーフィンDVD

⑩お着替えポンチョ

⑪ラッシュガード

⑫WAX等の消耗品

 

 

その他にも様々なサーフグッズがあります。

それぞれ自分に合った道具を選びましょう。


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